ハンドメイドレザークラフト、Hoppendakkoの作家によるブログです。
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最近のぼくらは
こんなことをしつつ(革封筒 15インチMacBook Pro入り)、



翌日からチビトラックをかりてスタッフのジャック君(今度紹介します)と荷物の搬出、お店にありがとうの気持ちを込めて掃除し、居抜きに近い状態で無事返還。よかった。

お店のものが我が家にドドッとやってきたのでてんやわんやだったけれど、弟子のツッチーとすなお君、ジャックに助けてもらってなんとか制作できる環境が少しづつ整ってきた。



二日後



片付けが進まず制作が遅れてしまっているので頑張らねば。



神棚の取り付けはここ。


そんななか子供達は‥‥

日曜朝のひと時



りんが僕よりも大きな積み木をくみ上げ、sotaがなぜかテンションMAX。




僕が所属している和装に合うものづくりをコンセプトに活動している着物コモノ連のミーティングにものすごく遅刻して到着したら



書道がはじまり、みんな素敵な文字や夢を書いていました。
今年の七月初旬から末まで着物コモノ市を開催しますので楽しみ!!まだ何にもアイデアが出てないから頑張らねば。


本日は久しぶりに子供たちと馬事公苑へ。



勇ましい、殿さまみたいにみえる。



バカ殿さま〜



こういう絵が撮りたかった!
ポニーの栗姫ちゃんに乗ったハンナ。可愛すぎる。



今日はスターバックスでキャラメルマキアートを頼んだら、身につけていたNaskaショルダーを「そのbagかわいいですね」と褒められた。
ものすごく恥ずかしくなったけれど、ロディアに万年筆でHoppendakkoと書いて渡しておいた。嬉しいんだけど恥ずかしい。

ここ最近のぼくらでした。

オーストラリアのマミー、元気にやってるからね〜!!
足腰鍛えて元気に帰ってきてね〜!

ndaba.





Hoppendakkoとは
Hoppe(ホッペタの意)とdakko(抱っこの意)を米粒接着剤でくつけて、ドイツ語もしくはオランダ語の発音をすることによりHoppendakko(ホッペンダッコ)となるのである。
Hは読まない?そんな細かいことを気にする必要はまったくないのである。


ぼくら夫婦でものづくりをし、喜んでもらえるようにラッピングをしてお渡しする。
今後はぼくらの意識を伝えた仲間も加わる。

お店がなくなり皆さんに気軽に来ていただける場所はなくなってしまいましたが、良いものづくりが出来る環境を現在作っています。自宅兼アトリエという形です。
僕らの夢は全部一緒、つまり自宅兼アトリエ兼shopを構えることです。夢を形にできるように一歩ずつ前に進んでいこうと思います。

今後の展開は今までどおりホームページやweblog、facebookでお伝えしますので楽しみにしていてください。アトリエづくりから楽しんでいますのでその様子も伝えたい!


Hoppendakkoを注目していてください!!
がんばるぞ〜!!



ndaba.

Hoppendakko* 山本浩一郎 由恵









脱おっぱい。
 おばんです。

忙しい時期にも関わらず、我が家のアイドル”ハンナ”が脱おっぱいに向けて頑張っております。
僕はといえば、最初の3日間夜勤(ママのおっぱいを飲むことができず大泣きのハンナにてんやわんやなお仕事)。死亡しそうです。

はじめの3日間が効いたのか、その後は一日交代ですが我が家のこども史上初な粘りをみせており卒乳してくれません。だれかぁ〜、たぁすけてぇ。本職Jobができないぞぉぉぉぉ




けんかばっかりだけど‥‥
眠い。

子供たちはいつもけんかばかり。

最近ではどっちが先に手を出したから怒ってくれと依頼される。だいたいどっちも悪いんだけど。ハンナまでそんな感じのそぶりをみせてくる。まだ日本語をちゃんと話せないのだ。

でも









生意気だけどかわいいのである。


んだば。


やぁやぁやぁ
 おばんです。
Hoppeでございます。

8月18日以来のweblogを書き込んでおります。

腰を痛めたりちょぼっと制作スランプに陥ってしまい、心も体も次男のsotaが組み立てたレゴブロックのように危うかった。いやはや。

また書きたくなったので僕の思うことを書き込もうと思います。

芋虫みたいなsota。
高い所の一本道はどうやらあのように進むらしい。
動きが面白くてかわいいんだ。



んだば。
(本当はもっといっぱい書いたのに消えてしまった〜)
牡蠣をあたるまで食べたい。
 おばんです。
夜の制作していると足からどんどん冷えて、次第に腰が痛くなります。冷え症は嫌。

寒い季節の良いことは熱燗や秋と冬の季節にしか食べれない食材、旬の食材がおいしいこと。

その中でも牡蠣、牡蠣、牡蠣。
最近フライも好きになってきたけど、やはり生がきが好き。
生がきを口に入れて一噛み二噛みしていると味を堪能したくて味覚臭覚以外の五感を閉じたくなります。

今度絶対に食べにいこっと。


最近はまって制作していること。



自作の底鋲です。
かわいいし、かっこよくできるので気に入っています。



ちょっとハニカんでいるように見えるのは僕だけだろうか。



先日お嫁に行ったグリージオのbag。この子も革の底鋲でつくりました。元気にしているだろうか。

んだば。
いかん写真。
3月13日までHoppendakkoのお店で開催しておりますSundayGallery。
結構人がいらっしゃってくれていて嬉しいかぎりです。

古いもののオーラっていいですね。
アンティークの鋏を買ってしまった。

船便が到着したので来週は先週よりももっと素敵な商品が届いていますので良かったらいらしてみてください。


SundayGalleryのweblogはこちら

酔っぱらいhoppeさんは陽気。サービス精神も飲めば飲むほどぐんぐん増していく模様。

いかん写真なので封印したい。穴があれば埋まりたい。


お話変わって。
ご注文でお作りしたベルト。

ゴツっとした真鍮のバックルとイタリアの革たち。
いい感じです。





経年変化で良い陰影ができるんだろうなぁ。
Nさん、お待たせしました。そしてありがとうございます。


んだば。


アンティークビーズ
以前から古い物が好きでしたが、アンティークビーズを集め始めました。

ボヘミア産、アジア産、アフリカ産、古代ローマン時代の代物、ベネチアンガラス等いろいろあるのですが、どれもとっても素敵です。

1つ1つに個性があり、色の深みなどもそれぞれ違い見ていて楽しいです。お気に入りを見つけるとウキウキするし、オランダカラー(トリコロール)にいたっては即買いです。



今後作品によってはアクセントに使っていこうと思います。
乞うご期待。

んだば。

ギフトラッピング
こんばんみ。

先日ADをやっている心の友がフロアディレクターのお仕事を初めてさせてもらい、うまく場を回せなかったけどタカ&トシのトシさんはじめスタッフの方々に助けてもらいディレクターに一歩近づけて普段鳴らずの僕の携帯が深夜に鳴りっぱなしでした。嬉しくて早く伝えたかったようです。その気持ちに感化され、やる気満々です。


Hoppendakkoのギフトラッピングはエコロジーを目指しています。
できるだけ天然素材を使い、無駄な包装をあまりしないようにしています。
いつも出来上がった作品たちを包む時、喜んでもらえると嬉しいなぁと思いながら頑張ってお包みしてます。



包み方を習ったことないので毎度違う感じに仕上がりますが、味だととらえていただけると幸いです。
いつか勉強したいと思うのですが、凝り性ですのできっちり仕上がってしまいそうでちょっと怖い。

イメージしているのはヨーロッパの小包です。
郵便ポストにこんなん入ってたらテンション上がるなと思い、こんな形にした次第です。



そのうちギフトラッピングコーナーをホームページにつけたいと思いますので乞うご期待。

ちなみに僕のチョウチョ結びは下手っぴです。
あ、味ととらえ…練習します。

んだば。